蒲田工業株式会社

クリーンブース・クリーンルーム

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新規設計・施工

工場のクリーン化に「気密性」「美観性」を備えたKAMATAクリーンブース設計・施工。相談対応可能

再設計〔老朽化・外観変更〕

建材や設計による現在のクリーンルーム・クリーンブースの問題点を解決。再設計による解決策の提案

設置済ブースの仕様変更〔拡張・機能向上〕

KAMATAクリーンブースの拡張性は、御社の仕様にあわせて実現可能です。製品増産による清浄空間の拡張に

再設計〔老朽化・外観変更〕

老朽化の問題

① 長年の使用による外板の傷、変色

KAMATAクリーンルーム、クリーンブースの骨組みは経年劣化は少ないですが、外板は傷、変色する場合があります。
傷、変色などの老朽化にも、パーツ一部分を交換するだけで以前の状態に戻ります。また、平行して板材などへの再設計も可能です。(静電塩ビ→静電ポリカ)など
 
  *A社さまクリーンルームパネル壁 15年経過


② 透明樹脂材の傷、割れ、変色

クリーンブースに使用する透明樹脂材は、拭き清掃での傷や薬品洗浄などにより、白く変色してきます。
KAMATAシリーズの特徴である、一枚ごとに板材を取り外せる利点を活かし、簡単に交換することが可能です。


③ 長年の使用による周囲のビニールの変色、破れ

骨格に使用しているアルミ材は劣化しませんが、外壁を構築する静電ビニールシ-トは使用状況や経年劣化により傷、破れ、、変色します。
ビニールを固定しているフラットバーを外す事で、容易に交換する事ができます。

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